三浦木材株式会社

新築・リフォーム・資材販売等、ご相談ください!



ナチュラルダイニング

暮らしの中心をつくろう

家の間取りを考えるとき、どこから考えれば良いでしょう?
必要な部屋数でしょうか?それとも広さ?
ただ、必要な部屋数を並べるだけでは、家は単なる箱になってしまいます。
そこには、家族のヨリドコロとなる「暮らしの中心」が必要なのです。
リビング中心の暮らしから、リビングを兼ねるダイニング中心の暮らしへ
昔の「ちゃぶ台」を囲む一家団欒のように、家族や仲間が集まる…
そんなダイニングのある暮らしのご提案です。

ここちよいダイニングをつくる4つのポイント

SIMPLE NATURAL STYLE

1F
1.ダブルアクセスキッチン
キッチンは広々とした家事のしやすさだけでなく、
パパや子供達の「手伝っちゃお」の気持ちにスイッチを入れてくれるはず。
ママへのちょっとした気遣いが、家族のコミュニケーションと笑顔を育みます。
2.センターダイニング
居心地のよいダイニングが家族のコミュニケーションを深めます。
ご飯を食べた後でも、テーブルを囲んでみんなで話が出来る様な、家族と自然に向き合えるダイニングです。
3.シューズクローク
シューズクロークがあれば、玄関まわりのママのイライラも即解決。
ズラっと並んだ靴がないので、スッキリ見えて気持ちいいものです。
4.ダイニングイン階段
家族の気配を感じることができる階段です。
暮らしの中心を通ることでコミュニケーションをサポートします。
5.アウトドアダイニング
ダイニングとつながるウッドデッキ。
室内と外部をゆるやかにつなげる空間。
ママ友を誘ってのカフェタイムや、休日には仲間を集めて採れたて野菜でBBQ。
2Fのグレーチングバルコニーから、やさしいヒカリを採り込み居心地の良い空間を演出します。
6.マルチリビング
ダイニングからウッドデッキまで一体となってつながるリビングは、
仲間とのプチパーティーはもちろん、
「子供を思いっきり遊ばせたい!」というママの気持ちに応えるマルチな空間です。
7.家庭菜園
家族で「育てるたのしみ」「収穫のよろこび」を。
一緒に育て、収穫し、作って食べるから、笑顔になれます。
2F
8.プライベートバルコニー
外からの視線を気にすることなく、洗濯物を干すことができます。
9.キッズワールドスペース
子供達の成長やライフステージに合わせて様々な使い方ができます。 子供は小さいうちは2部屋をワンルームとして使うことで、のびのび遊ぶことができます。

NORTH EUROPE STYLE

1F
1.ダブルアクセスキッチン
キッチンは広々とした家事のしやすさだけでなく、
パパや子供達の「手伝っちゃお」の気持ちにスイッチを入れてくれるはず。
ママへのちょっとした気遣いが、家族のコミュニケーションと笑顔を育みます。
2.回廊式の家事動線
すべての家事をラクにこなせる、コンパクトな動線です。
3.センターダイニング
居心地のよいダイニングが家族のコミュニケーションを深めます。
ご飯を食べた後でも、テーブルを囲んでみんなで話が出来る様な、
家族と自然に向き合えるダイニングです。
4.みんなのデスク
パソコンを置いたり、ママの家事デスクにしたりと、
お気に入りの雑貨や本を並べて自由に使えるデスクです。
5.マルチリビング
ダイニングからウッドデッキまで一体となってつながるリビングは、
仲間とのプチパーティーはもちろん、
「子供を思いっきり遊ばせたい!」というママの気持ちに応えるマルチな空間です。
6.ダイニングイン階段
家族の気配を感じられる階段です。
暮らしの中心を通ることでコミュニケーションをサポートします。
7.タタミピット
ちょっと変わった一段下がったタタミピット。
キッズコーナーや、ランドリーコーナーとして、また、パパなら仲間とお酒を楽しんだり…
使い方次第で暮らしが広がります。
2F
8.ホビーデスク
寝室や老羽化からの出入りができるマルチな書斎。
仕事や趣味に自由な空間として使えます。
9.ガーデンバルコニー
部屋から直接アクセスできる広々としたバルコニーです。
プランターでハーブを育てたり、お気に入りの草木を置けばプライベートガーデンの完成です。
客室からお気に入りのプチガーデンを眺めてみませんか?
10.キッズワールドスペース
子供達の成長やライフステージに合わせて様々な使い方ができます。
子供は小さいうちは2部屋をワンルームとして使うことで、のびのび遊ぶことができます。
Copyright 2013 Miuramokuzai All Rights Reserved.